馬舞米とは

北海道弁の「おいしいよ」という言葉と、優駿の里、門別の元気の良い馬たちが天を舞う姿をイメージした、おいしいお米の名前です。

生産量はあまり多くはない門別産ななつぼしですが、その中から厳選されたものだけを馬舞米として提供しております。

JA門別のお米の特徴

もみ貯蔵
通常お米は玄米(稲を刈ってもみを摺った米)の状態で出荷しますが、もみのまま貯蔵することで、お米のつやと味をいい状態で保ちます。
もみ摺り米
お米は精米(玄米から普段食べているお米にすること)してから早い方がおいしく食べられます。このため、お米をもみで保管しておいて出荷の都度精米することで、おいしいお米が店頭に並びます。
もうひとつの特徴
JAもんべつでは、農家から出荷されたお米の味を調べています。この調べた結果から、さらに厳選されたお米を「馬舞米」として提供しています。